2014.06.0920:48
【創作】はじめての屍姦
こんにちは。甘酸っぱい青春の日々に屍姦を経験しておきたいものですね、nexaです。今日はそんな創作です。
はじめての屍姦
「好きだ!」
裏山に呼び出して、僕は一年後輩の真侑子に告白した。
「わ、私も先輩のことがずっと好きでした!」
「やった!じゃあ死んで!」
僕はナイフを取り出した。
「えぇっ!?せ、先輩ネクロフィリアなんですか!?」
「そうだよ!当たり前じゃん!男はみんな死んでる女の子が好きなものだよ!ねえ、殺させてよ!」
「うぅっ・・・わ、わかりました・・・先輩だったら・・・殺してください!」
「や、やった!殺すね!」
真侑子は目をぎゅっとつぶる。
「・・・ど、どうしたんですか?殺さないんですか?」
「いや、女の子を殺すの初めてだからどうしていいのかわからなくて・・・」
「もう、先輩ったら・・・。ここが頸動脈。ここを一突きするんですよ」
真侑子は自分の首筋を指差した。
「うん。えいっ!」
僕は真侑子の首筋に思いっきりナイフを刺し込んだ。
「ひぁっ!」
真侑子が小さな声を上げると同時に、首筋から大量の血が噴き出てあたりを真っ赤に染め上げた。真侑子の体はすぐに力を失ってその場に倒れこみ、「あ・・・あ・・・」と弱々しい声を上げながらビクンビクンと痙攣して、動かなくなった。
その様子があまりに可愛くて、僕はギンギンに勃起してしまった。こんなに勃起したのは初めてだ。
真侑子の服をナイフで切り裂き、裸にする。ほのかに膨らんだ胸、ピンク色の乳首、数本しか生えていない毛の下にぴっちりと閉じた割れ目・・・。
割れ目を左右に開く。赤い肉の裂け目。僕はたまらずペニスを挿入した。体重をかけて深く挿しこむごとに、首からぴゅうぴゅうと血が噴き出る。
血にまみれながらのキス。口で口の柔らかさを感じ、両手で胸の柔らかさを感じ、ペニスで膣の柔らかさを感じる。
「はぁっ、はぁっ・・・」
全身で真侑子の死体を感じる。
「うっ、イクっ!」
僕は睾丸の中身をすべて出し切る勢いで、真侑子の永遠に妊娠することのない子宮に精子を注ぎ込んだ。
僕は真侑子の死体に木の葉を乗せて隠し、帰ろうとした。けれども5分くらい歩いたところで、真侑子をこのまま置いておきたくないと思った。誰かほかの人に見つかるかもしれないし、野生動物の餌になってしまうかもしれない。けれど、死体を持って帰ることはできない。
せめて頭だけでも持って帰りたいと思って、引き返した。木の葉をどかして、ナイフで首を切り落とそうとする。ところが、硬い。やっとのことで筋肉を切り裂くが、腱と骨に歯が立たない。何度も思い切り振りおろし、血まみれになりながらやっとのことで首を外した。
切り落とした首を鞄に詰め、川へ行って血を洗い流し、山を下りた。
・・・翌朝の新聞に「女子中学生の首なし死体見つかる」という記事が出ていた。真侑子の死体は回収されてしまったようだ。
首を持ち帰ってきてよかった!僕は真侑子の頭を撫でながらそう思った。
はじめての屍姦
「好きだ!」
裏山に呼び出して、僕は一年後輩の真侑子に告白した。
「わ、私も先輩のことがずっと好きでした!」
「やった!じゃあ死んで!」
僕はナイフを取り出した。
「えぇっ!?せ、先輩ネクロフィリアなんですか!?」
「そうだよ!当たり前じゃん!男はみんな死んでる女の子が好きなものだよ!ねえ、殺させてよ!」
「うぅっ・・・わ、わかりました・・・先輩だったら・・・殺してください!」
「や、やった!殺すね!」
真侑子は目をぎゅっとつぶる。
「・・・ど、どうしたんですか?殺さないんですか?」
「いや、女の子を殺すの初めてだからどうしていいのかわからなくて・・・」
「もう、先輩ったら・・・。ここが頸動脈。ここを一突きするんですよ」
真侑子は自分の首筋を指差した。
「うん。えいっ!」
僕は真侑子の首筋に思いっきりナイフを刺し込んだ。
「ひぁっ!」
真侑子が小さな声を上げると同時に、首筋から大量の血が噴き出てあたりを真っ赤に染め上げた。真侑子の体はすぐに力を失ってその場に倒れこみ、「あ・・・あ・・・」と弱々しい声を上げながらビクンビクンと痙攣して、動かなくなった。
その様子があまりに可愛くて、僕はギンギンに勃起してしまった。こんなに勃起したのは初めてだ。
真侑子の服をナイフで切り裂き、裸にする。ほのかに膨らんだ胸、ピンク色の乳首、数本しか生えていない毛の下にぴっちりと閉じた割れ目・・・。
割れ目を左右に開く。赤い肉の裂け目。僕はたまらずペニスを挿入した。体重をかけて深く挿しこむごとに、首からぴゅうぴゅうと血が噴き出る。
血にまみれながらのキス。口で口の柔らかさを感じ、両手で胸の柔らかさを感じ、ペニスで膣の柔らかさを感じる。
「はぁっ、はぁっ・・・」
全身で真侑子の死体を感じる。
「うっ、イクっ!」
僕は睾丸の中身をすべて出し切る勢いで、真侑子の永遠に妊娠することのない子宮に精子を注ぎ込んだ。
僕は真侑子の死体に木の葉を乗せて隠し、帰ろうとした。けれども5分くらい歩いたところで、真侑子をこのまま置いておきたくないと思った。誰かほかの人に見つかるかもしれないし、野生動物の餌になってしまうかもしれない。けれど、死体を持って帰ることはできない。
せめて頭だけでも持って帰りたいと思って、引き返した。木の葉をどかして、ナイフで首を切り落とそうとする。ところが、硬い。やっとのことで筋肉を切り裂くが、腱と骨に歯が立たない。何度も思い切り振りおろし、血まみれになりながらやっとのことで首を外した。
切り落とした首を鞄に詰め、川へ行って血を洗い流し、山を下りた。
・・・翌朝の新聞に「女子中学生の首なし死体見つかる」という記事が出ていた。真侑子の死体は回収されてしまったようだ。
首を持ち帰ってきてよかった!僕は真侑子の頭を撫でながらそう思った。